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【家庭菜園】えんどう豆の支柱を完了、これで冬を越す

きぬさやえんどう豆、スナップえんどう豆からひげが出始めたので、不織布のトンネルを取り外して、支柱を立てをしました。

鋼管竹の185cmで、合掌式支柱を採用しました。立てた後、少し高い感じがしました。次に、えんどう豆の育っている位置に紐で、えんどう豆の倒れ防止をしておきました。

スナップエンドウ&キヌサヤは寒さに強く、草丈15〜20cmの大きさであれば、氷点下の寒さにも耐えます。 これより大きくても小さくても寒さへの抵抗力が弱く、枯れてしまうので、タネまきのタイミングを守ってよい苗を作ります。

NHKより

15cmから20cmとありますが、私のえんどう豆は、10cmと草丈が不足しています。種まきの時期が、早かったのですが、生育が遅れていました。今年は、北風よけの囲いを考えたのですが、資材の調達ができなかったため、仕方なくこのままで冬を越すこととしました。1月、2月を無事乗り切れるでしょうか。

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