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玄関ドアのドア枠こすりの修理

我が家は、2003年に入居して、今年で19年目である。一戸建ては、長く住むと修繕が必要となります。修繕費用は、全て自己負担となるところが、賃貸と違います。

さて、19年間でどんなところを修繕したか。

  • エコキュート修理3回
  • エコキュート更新
  • 太陽光発電のインバーター更新
  • 壁、屋根の再塗装
  • 居間の壁紙貼り直し
  • シロアリ予防
  • 湯船の栓交換

などです。

三大出費は、塗装、エコキュート、太陽光です。

今回、「玄関ドア、先端より30cmのところで擦れるという不具合が発生」。発生頻度は、毎回発生。ドアの開閉のたびに「キー」という音がするのは、ストレスMAXです。

持ち持ち上げ調整ができるドアもあるようですが、我が家の玄関ドアは、固定されており調整ができません。

ドアの蝶番のスペーサー調整をすることになりました。理屈は、以下となります。

ドアの干渉の原因は、ドアの傾きであるため、干渉している側の押すことで干渉をなくすというわけです。

蝶番にスペーサーを入れた

調整後は、「キー」音もなく、快適、ストレスがなくなりました。

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